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バックナンバー 白鳩
白鳩 No.85(4月号)

白鳩 No.85(4月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 私の生き方が変わった時
あなたにとって、人生の転機はいつでしたか? ある出来事をきっかけに、生き方が変わり、それまで気づけなかったものに心が向かうとき、自分らしい「幸せのかたち」との出合いがあるものです。

・手記1 亡き母の愛情に気づいた時、感謝できる喜びの毎日に
「母は妹ばかりを可愛がっている」と、子どもの頃からそう思い込んでいた。しかし、その母親はがんによって54歳で、この世を去ってしまった。その後、結婚し、子どもが誕生した後、母親が遺した育児日記を手にした……。

・手記2 子どもに恵まれない6年間で学んだ、今を生きることの大切さ
結婚後、6年も子どもに恵まれず、「子どもがいないと本当に幸せになれない」という思いにとらわれていった。しかし、足りないものを求めるのではなく、今ある幸せに感謝する心境になれた時、待望の男の子を授かった。

・手記3 義母の信仰に導かれ、両親への感謝が芽生えた
いつかは義父母と一緒に暮らすことになると漠然と考えていたが、長男の出産を機に同居することになった。生長の家を信仰する義母の明るさに惹かれ、教えを学ぶようになり、それが人生の転機となった。

・手記4 自然の美しさに触れて、夫の死から立ち直る
平成26年10月、夫を突然亡くし、心が空っぽになってしまった。そんなある日、ふと自然の美しさに目を奪われ、心を動かされた。自然の姿に神様の生命を見出して感動し、生きる力が湧いてきた……。

・よろこぶと生き甲斐がある
谷口清超(前生長の家総裁)

・ポイント解説 すべてのものへの感謝に目覚めた時、本当の幸せが訪れます

書壇お手本

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白鳩 No.84(3月号)

白鳩 No.84(3月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 うつとのつき合い方
自分を否定し、悲観的な思いにとらわれる「うつ」……。そんな状態から解放されるには、どうしたらいいでしょうか。「人間はみな神の子であり、本来すばらしい“いのち”を生きている」──この真理に目覚め、自分の絶対的な価値に気づくとき、生きる力が湧(わ)いてきます。

・手記1 潜在意識に響く明るい言葉が、うつを治した
25歳で結婚したが、嫁ぎ先が歴史ある呉服店で、店は主人と義父、義母、義母の妹の他に従業員も勤めており、その中で右も左もわからないまま働くことになった。慣れないお客様商売に戸惑い、失敗する度に自分を責めた。子宝には恵まれたが、お店や家事だけでなく子育ての重圧ものしかかり、生活はますます忙しくなった。子育てが一段落した頃に、うつ病を発症。薬を飲むと余計にだるくて寝てばかりになり、仕事ができない自分を責め続けた。

・手記2 人のお役に立つ充実感の中で、うつ病が癒えた
生花店の店長として働いていたある日、展示会の段取りのことで、社長から強く叱責を受けた。社長の考えていたスケジュールが自分に伝わっていなかったのが原因だった。社長が店長の私よりも、長年勤めているパートを頼りにしていて、情報を伝えてくれないことに悩んでいた。また若いスタッフがうまくできないことをいつも私が残業して代わってあげていたが、社長は私だけ残業手当が多いと嫌みを言うこともあった。厳しく言われても我慢してきたが、展示会のことで叱責を受けた日、ついに体の変調を来したのだった。

・あなたの運命と健康を良くするために
谷口雅春(生長の家創始者)

・ポイント解説 日々を喜び、周囲にも喜びも与えましょう

書壇お手本

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白鳩 No.83(2月号)

白鳩 No.83(2月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 生涯現役でいこう
長寿社会が進むなかで、充実した老後の過ごし方が求められています。趣味の輪を広げて楽しさを共有したり、地域貢献で人の役に立つ喜びを実感したりすることは、心の豊かさと、生きがいをもたらしてくれます。生涯現役で生きるための秘訣を考えてみませんか。

・ルポ1 80代で始めた絵の制作を生きがいにして
夫を胃がんで、また次女を乳がんで亡くし、意気消沈してふさぎ込んだ。そんな時、長女が通う絵画教室の作品展を訪れる機会があり、娘が出品した作品を眺めていると、自分も無性に描いてみたくなった。もともと絵は好きだったが、若い頃は絵を習うような心の余裕はなく、絵画教室に入会したのは80半ばを過ぎてからだという。97歳の現在も元気に絵画教室に通い、展覧会に出品を続けているバイタリティの秘訣を語ってもらった。

・ルポ2 人に喜んでもらうことが、元気に生きるエネルギー源
和歌山県にある津波防災教育センターの語り部ボランティアとして、地元の実業家・濱口梧陵氏の功績を語り継いでいる。定年後に、友人からの紹介で絵本の読み聞かせボランティアを始めて以来、小学校にミシンを教えに行ったり、地元の老人クラブで県道の脇に花を植えたり、ラジオ体操の先導など様々な場所で活躍している。また数年前からは趣味で着物のリメイクや家庭菜園を始め、ボランティアにも趣味にも意欲的に取り組んでいる。人の喜ぶ顔が見たくて、新しいことに挑戦したり、役を引き受けているという。

・いつまでもイキイキと過ごすための5つのヒント

・絶好のチャンス
谷口清超 (前生長の家総裁)

・ポイント解説 昨日より少しでも前進し、いつまでも進歩向上する日々を送りましょう

書壇お手本

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白鳩 No.82(1月号)

白鳩 No.82(1月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 書いて幸せになる『日時計日記』
日時計が太陽の輝く時刻のみを記録するように、明るいことのみを綴るのが『日時計日記』です。日常の中にある、ささやかな喜びを書き続けることで、幸せを招く心の習慣がつくられていきます。あなたも『日時計日記』で、人生を輝かせてみませんか?

・『日時計日記』活用例① マイホーム購入の夢を日記に書き、10カ月後に実現!
平成27年の正月、真新しい『日時計日記』の「今年の目標」の欄に、〈家を買う〉と書いた。経済的余裕は全くなく、マイホームは遠い夢と思っていたが、願いが叶うよう例年よりも細かく具体的にイメージしながら希望を書いていった。「間取りや、そこに暮らしている家族、集まってくれた仲間の様子など、いろいろと思い描きながら書いていると、ワクワクしてきて、嬉しい気持ちに満たされた」と当時の思いを語る。すると半年後、友人から中古物件が売りに出ていると伝えられ、見に行ってみると、まさに希望通りの一戸建てだった。

・『日時計日記』活用例② 『日時計日記』は、五感をフル活用して書く「お楽しみ帖」
「良い言葉や、気づきがあったら、すぐに書き留めています。忘れてしまったらもったいないですからね」そう語る彼女は、『日時計日記』を楽しくて面白い日記にすることを心がけている。手描きのイラストを添え、新聞の切り抜きを貼ることもある。その日、自分が頑張ったことには花丸を付けたり、関西弁を交えて書いたりするなど、遊び心が感じられる。過去の日記を読み返すと、その時の光景が思い出されて、「プーッと吹き出してしまう」と愉快そうに話す。彼女にとって『日時計日記』は、家族の歴史や子どもの成長記録でもある。

・『日時計日記』が続くコツ

・心を明るく
谷口清超 (前生長の家総裁)

・ポイント解説 感謝や喜びの言葉をつづり、豊かな人生を築きましょう

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白鳩 No.81(12月号)

白鳩 No.81(12月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 シングルマザーとして生きる
離婚など様々な理由から、シングルマザーとして生きる女性が増えています。仕事と育児の両立の悩み、経済的な不安などを抱えつつも、女性として輝きながら、家庭を支える母親として生きる姿は、必ず子どもたちの心にも深く刻まれます。

・手記 長男が2歳の時に離婚。難病や不安な気持ちを克服し、豊かな人生を手にするまで
結婚前から患っていた難病を抱えながら、婚家の農業を手伝い、息切れしながら家事をこなす毎日だった。長男が誕生し喜びに包まれたものの、育児と家事は想像以上につらく、体調不良に苦しみながら、考え抜いた末に離婚を決意した。病気も重なり、落ち込んだり、人や自分を責めたりする日々を送ったこともあったが、明るく前向きな心によって、病も自分を責める気持ちも消え、生き生きと子育ても仕事もできるようになっていった。

・ルポ 元夫への不平が感謝に変わった時、幸福感に満たされた
夫のギャンブル依存と借金が原因で、結婚生活はわずか一年余りで破綻した。離婚したという負い目がいつも心につきまとい、いつまでも別れた主人を責め、自己嫌悪に苦しんだ。「離婚したからといって、マイナスの方向に考える必要はない。これから自分が何をすべきかとか、人のために何ができるかを考えて生きることが大事」という助言がきっかけとなり、葛藤もあったけれど、別れた主人を許そうという気持ちに傾いていったと語る。

・離婚した場合の信仰生活
谷口雅宣(生長の家総裁)

・ポイント解説 日々の喜びに心を向け、親子共に無限の可能性を表現しましょう

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白鳩 No.80(11月号)

白鳩 No.80(11月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 菜園ライフをはじめよう
食卓を彩る自家製野菜は、豊かな気持ちにさせてくれるだけでなく、野菜づくりを通し、自然の恵みのありがたさも実感できます。“心豊かな暮らしの素”が詰まっている家庭菜園を、あなたもはじめてみませんか。

・ルポ 菜園は、自然と人が調和するライフスタイルを教えてくれる
若者文化の街、東京・渋谷。その渋谷駅からほど近いビルやマンションが林立する一角に、「渋谷区東一丁目区民菜園」はある。ここは渋谷区が区民に有料で貸し出している菜園で、彼女は、この菜園の一区画(約8平米)で野菜作りを楽しんでいる。野菜作りを始めてまだ2年目ということで、分からないことはインターネットで調べたり、鹿児島で野菜を育てている両親に尋ねたり、菜園内の利用者から教えてもらったりしながら栽培しているという。

・ベランダ菜園の実例を紹介
ベランダで育つ野菜が、心を豊かにしてくれる
秋植え野菜のガイド

・神秘なめぐり合い
谷口清超 (前生長の家総裁)

・ポイント解説 自然と調和したライフスタイルを、おすすめします

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白鳩 No.79(10月号)

白鳩 No.79(10月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 不登校、ひきこもり……。親にできることは?
「子どもが不登校に……」「ひきこもりが長く続いている」いま、そうしたケースが増え、社会問題にもなっています。わが子が自立して、自らの道を歩めるようになるため、親は子どもに、どう接していけばよいのでしょうか?

・ルポ1 自分らしい花を咲かせるために、子どもの根っこに愛と信頼の栄養を
長男が学校を休みがちになったのは、中学1年生の5月頃だった。小学校時代はクラスの人気者で、中学の入学式では新入生代表として挨拶した。さらに学級委員にも選ばれたが「本人は、実は人前に出ることが苦手で、半ば強制的に選ばれたことが、そうとう苦痛だったみたいです」と、当時の様子を振り返る。学校に慣れさえすれば何とかなるだろうと思い、何度も車で校門まで送り、行かせようとしたが、それは逆効果だった。

・ルポ2 9カ月の不登校は、成長するための充電期間だった
学業の成績も振るわず、卒業後の進路も投げやりになっていた長男が、『高校で野球をやりたい』と自分の意志で決めたことを喜んだ。受験は無事に合格し、念願だった野球部に入部したが、野球部の練習は想像以上に厳しかった。毎日フラフラになりながら学校へ通っていたが、やがて限界が訪れ、ついには学校へ行かなくなった。「夫は何とか学校へ行かせようと厳しく叱責しましたが、私は『叱るのはもうやめよう』と夫をなだめました」

・信じ合うこと
谷口清超 (前生長の家総裁)

・ポイント解説 神の子として礼拝し、祝福讃嘆のコトバで愛を表現しましょう

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白鳩 No.78(9月号)

白鳩 No.78(9月号)地球を愛する心美人たちへ

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物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 すでにある幸せに気づく
足りないものが心にひっかかり、なんとなく満たされない日々を送っていませんか。すでに与えられている幸せに気づき、「ありがたいな」という思いを積み重ねること__。それは、さらなる幸せへの種をまくことになります。

・ルポ1 明るくユーモアたっぷりのコトバで、憧れていた幸せを実現
「コトバの力ってすごいなぁ、ありがたいなぁって思います。私は、かつてはコンプレックスのかたまりで内向的、物事を暗い方に考えてしまうタイプだったんですよ。あのままだったら、今の幸せはなかったかもしれませんね」。明るいコトバの力で、会話の少なかった夫婦仲も良くなり、幸福を手にする。

・ルポ2 がんが癒え、生かされているいのちに感謝する
「神様にすべてお任せしていましたし、生長の家の仲間も皆で祈ってくれていましたから、まったく心配することがなく、ぴんぴんしていたんですよ」。甲状腺がんで手術を受けたが、信仰と仲間に支えられながらリハビリに励み、病も信仰を深める良い契機になったと、前向きにとらえている。

・幸福感をアップさせるセルフクエスチョン

・感謝してニコニコと
谷口清超 (前生長の家総裁)

・ポイント解説 感謝の心とコトバの力で、幸せな人生を築きましょう

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白鳩 No.77(8月号)

白鳩 No.77(8月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 母と娘の幸せな関係
母が娘に期待すること、娘が母に求めること……。互いの願いがすれ違い、母娘関係の息苦しさに悩むケースが増えているようです。母と娘がわかり合い、幸せな関係を築くには、どうしたらいいのでしょうか。

・ルポ1 信じて放ち、娘の人生を応援する
薩摩半島の南端にある指宿市。温泉宿やホテルが建ち並ぶ一角に、一家が営む菓子店がある。創業は1919年と、100年近い歴史があり、次女が4代目店主を務めている。「一昨年(2014)、娘はそれまで勤めていた会社を辞めて、私たち夫婦の後を継いでくれました。昨年(2015)4月には店舗を建て替えてリニューアルオープンし、イートインスペースも新たに設けたんですよ」と母親が語る。その母娘に「幸せな母娘関係」を築くためのポイントを聞いた。

・ルポ2 天国の母に伝えたい、「生んでくれてありがとう」
「ずっと『いい子』で育ってきて、私には反抗期というのがなかったんですが、なぜか母には甘えることができませんでした」そう語る彼女は、年頃になるにつれ、母親とはうまくいかなくなったが、あることがきっかけで「私は初めて『生んでくれてありがとう』と、心から母に感謝できて、死ぬほど嫌いだった母が大切な人になりました」とその経緯を話してくれた。

・「幸せな母娘関係」を築くための5つのポイント

・放つことによって完成する母の愛
谷口雅春(生長の家創始者)

・ポイント解説 どんな時も娘の人生を祝福し、神様に全托しましょう

書壇お手本


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白鳩 No.76(7月号)

白鳩 No.76(7月号)地球を愛する心美人たちへ

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物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 もっと知りたい、先祖供養
お盆を迎えるこの時期、先祖に手を合わせる機会が多いもの。子孫の幸せを願う多くの先祖の思いのなかで、今、私は生かされている──。そんな、いのちのつながりに思いを馳せ、感謝の気持ちを新たにしたいものです。

・ルポ1 夫に内緒で続けていた先祖供養が、今は一家の喜びに
温かな春の日、松江市郊外にある自宅を訪ねると、ご主人と共に、にこやかに迎えてくれた。二人ともとても穏やかな印象で、仲睦まじい夫婦である。

・ルポ2 先祖供養が暮らしの真ん中に
早春の週末、広島県府中市にある浄土宗の古刹には、お墓参りをする娘と母の姿があった。江戸時代からの旧家で墓石は20基ほどもあるが、一つひとつを洗い清め、持参した仏花をお供えし、静かに手を合わせた。

・素朴な疑問に答えます! 先祖供養Q&A

・先祖に対して聖経を読誦する時の心得
谷口雅春(生長の家創始者)

・ポイント解説 命の根元である先祖に、感謝の気持ちを伝えましょう

書壇お手本


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