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月刊誌
日時計24 No.85(4月号)

日時計24 No.85(4月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 「苦手な人」とのつきあい方
あなたの周りに「苦手な人」っていますか? その人の側にいると、なぜか不安になったり、イライラしたり……。でも、そんな思いにとらわれてしまうのは、あなたのなかにも“原因”があるのかも? それに気づくとき、「苦手な人」に左右されない自分になれます。

・ルポ 「苦手な人」は、自分の心を向上させてくれる存在
営業の仕事のなかで、苦手な上司や取引先を避けるようになり、重要な仕事の相談が出来ず、それが原因で大きな失敗をしてしまった。ストレスからうつ状態となり、立ち直りたい一心で参加した生長の家の練成会を契機にして、状況に振り回されない自分を見出した。

・ワークシート “人づきあいの悩み”すっきり解消! ワーク

・相手の攻撃は自分の鏡 谷口雅春(生長の家創始者)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

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白鳩 No.85(4月号)

白鳩 No.85(4月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 私の生き方が変わった時
あなたにとって、人生の転機はいつでしたか? ある出来事をきっかけに、生き方が変わり、それまで気づけなかったものに心が向かうとき、自分らしい「幸せのかたち」との出合いがあるものです。

・手記1 亡き母の愛情に気づいた時、感謝できる喜びの毎日に
「母は妹ばかりを可愛がっている」と、子どもの頃からそう思い込んでいた。しかし、その母親はがんによって54歳で、この世を去ってしまった。その後、結婚し、子どもが誕生した後、母親が遺した育児日記を手にした……。

・手記2 子どもに恵まれない6年間で学んだ、今を生きることの大切さ
結婚後、6年も子どもに恵まれず、「子どもがいないと本当に幸せになれない」という思いにとらわれていった。しかし、足りないものを求めるのではなく、今ある幸せに感謝する心境になれた時、待望の男の子を授かった。

・手記3 義母の信仰に導かれ、両親への感謝が芽生えた
いつかは義父母と一緒に暮らすことになると漠然と考えていたが、長男の出産を機に同居することになった。生長の家を信仰する義母の明るさに惹かれ、教えを学ぶようになり、それが人生の転機となった。

・手記4 自然の美しさに触れて、夫の死から立ち直る
平成26年10月、夫を突然亡くし、心が空っぽになってしまった。そんなある日、ふと自然の美しさに目を奪われ、心を動かされた。自然の姿に神様の生命を見出して感動し、生きる力が湧いてきた……。

・よろこぶと生き甲斐がある
谷口清超(前生長の家総裁)

・ポイント解説 すべてのものへの感謝に目覚めた時、本当の幸せが訪れます

書壇お手本

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いのちの環 No.85(4月号)

いのちの環 No.85(4月号) 自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 仏教から環境貢献の道はあるのか?
伝統仏教が環境問題解決のためのライフスタイルの転換に貢献する道は、戒律の再興にある──。そんな視点から、現代人の社会生活に相応(ふさわ)しい簡便(かんべん)な十善戒(じゅうぜんかい)、六波羅蜜(ろくはらみつ)、四無量心(しむりょうしん)からなる、新しい戒律を提唱する仏教学者、竹村牧男・東洋大学学長に話を伺いました。

インタビュー 環境問題の解決に向け、現代版大乗戒(だいじょうかい)を提唱する
日に日に深刻の度合いを増す地球環境問題──。その根本的解決には、私たち一人ひとりのライフスタイルの転換が欠かせない。仏教学の専門家、宗教・研究者エコイニシアティブ代表として環境問題に警鐘(けいしょう)を鳴らし続けている竹村牧男さんに、仏教の戒律に基づくライフスタイルの転換について伺った。

特集2 無限の力がある
・私のターニングポイント「妻の祈りが、瀕死の重傷を負った私を救ってくれました」(後篇)

・人生の特待生 谷口清超(前生長の家総裁)

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日時計24 No.84(3月号)

日時計24 No.84(3月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 感謝って、なんで大切なの?
「感謝の力」を知っていますか? どんなことに対しても、まず「ありがとうございます」と感謝するとき、自然に心が浄(きよ)められて、穏やかになります。いま、与えられていることに常に感謝していれば、その感謝の心が、明るい未来を呼び寄せます。

・ルポ すべてに感謝したとき物事が好転しはじめた
昨年(2016)2月に結婚した夫妻は、ともに生長の家の教えを学び、感謝の思いに満たされるようになったときに運命が好転し、幸福な結婚が決まったという。互いに過去には寂しさや、自己を肯定できないつらい時期を過ごしたこともあったが、二人のさわかやな笑顔から、充実した毎日を送る喜びが伝わってくる。

・今ある 「幸福」 に感謝 谷口雅春(生長の家創始者)

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白鳩 No.84(3月号)

白鳩 No.84(3月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 うつとのつき合い方
自分を否定し、悲観的な思いにとらわれる「うつ」……。そんな状態から解放されるには、どうしたらいいでしょうか。「人間はみな神の子であり、本来すばらしい“いのち”を生きている」──この真理に目覚め、自分の絶対的な価値に気づくとき、生きる力が湧(わ)いてきます。

・手記1 潜在意識に響く明るい言葉が、うつを治した
25歳で結婚したが、嫁ぎ先が歴史ある呉服店で、店は主人と義父、義母、義母の妹の他に従業員も勤めており、その中で右も左もわからないまま働くことになった。慣れないお客様商売に戸惑い、失敗する度に自分を責めた。子宝には恵まれたが、お店や家事だけでなく子育ての重圧ものしかかり、生活はますます忙しくなった。子育てが一段落した頃に、うつ病を発症。薬を飲むと余計にだるくて寝てばかりになり、仕事ができない自分を責め続けた。

・手記2 人のお役に立つ充実感の中で、うつ病が癒えた
生花店の店長として働いていたある日、展示会の段取りのことで、社長から強く叱責を受けた。社長の考えていたスケジュールが自分に伝わっていなかったのが原因だった。社長が店長の私よりも、長年勤めているパートを頼りにしていて、情報を伝えてくれないことに悩んでいた。また若いスタッフがうまくできないことをいつも私が残業して代わってあげていたが、社長は私だけ残業手当が多いと嫌みを言うこともあった。厳しく言われても我慢してきたが、展示会のことで叱責を受けた日、ついに体の変調を来したのだった。

・あなたの運命と健康を良くするために
谷口雅春(生長の家創始者)

・ポイント解説 日々を喜び、周囲にも喜びも与えましょう

書壇お手本

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いのちの環 No.84(3月号)

いのちの環 No.84(3月号) 自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 先を走る自転車王国デンマーク
国民の4割が交通手段に自転車を使うというデンマーク。自転車専用道路やレーンなどのインフラ整備も進み、自動車ではなく、自転車優先の社会が実現しています。そんな自転車王国、デンマークから、自然と人間が調和した新しい文明のあり方が見えてきます。

インタビュー 大人も、子どもも、政治家も、自転車を愛好する国、デンマーク
国民の多くが自転車を愛好し、人口当たりの自転車保有率が世界第3位と言われるデンマーク。自転車専用道路、自転車専用レーンの普及はもとより、時速20キロで走ると、信号待ちをせずに走れる「グリーンウェーブシステム」、雪の場合も自転車専用道路を優先して除雪するなど、インフラの整備も進んでいる。先を走る自転車王国、デンマークの自転車事情について、同国ロラン島在住のジャーナリスト、ニールセン北村朋子さんに聞いた。

特集2 無限の力がある
・私のターニングポイント 「サンマ漁で起きた不慮の事故によって、運命が一変しました」

・無限力を認める 谷口清超(前生長の家総裁)

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日時計24 No.83(2月号)

日時計24 No.83(2月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 引きこもり脱出法!
不登校や引きこもりから脱出する道はどうしたら見えてくるのだろうか? まず、自分を責めるのはやめて、あなた自身が自分を認めてあげること。きっと明るい世界への扉が開けてきます。

・ルポ 否定的な思いを放ったとき、世界が輝いて見えた
6人きょうだいのなかで育った彼は、経済的に豊かな生活を夢見て税理士の資格取得をめざしていた大学時代、勉強が捗(はかど)らない焦(あせ)りから過呼吸が起こるようになり、やがて躁鬱病(そううつびょう)を発症して部屋に引きこもるようになった。そんなとき、生長の家の教えに触れたことで、立ち直るきっかけをつかんだ。

・引きこもり脱出の鍵は「自分のすばらしさ」を認めること

・あなたは自分自身を赦(ゆる)さねばならぬ 谷口雅春(生長の家創始者)

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白鳩 No.83(2月号)

白鳩 No.83(2月号) 地球を愛する心美人たちへ

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物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 生涯現役でいこう
長寿社会が進むなかで、充実した老後の過ごし方が求められています。趣味の輪を広げて楽しさを共有したり、地域貢献で人の役に立つ喜びを実感したりすることは、心の豊かさと、生きがいをもたらしてくれます。生涯現役で生きるための秘訣を考えてみませんか。

・ルポ1 80代で始めた絵の制作を生きがいにして
夫を胃がんで、また次女を乳がんで亡くし、意気消沈してふさぎ込んだ。そんな時、長女が通う絵画教室の作品展を訪れる機会があり、娘が出品した作品を眺めていると、自分も無性に描いてみたくなった。もともと絵は好きだったが、若い頃は絵を習うような心の余裕はなく、絵画教室に入会したのは80半ばを過ぎてからだという。97歳の現在も元気に絵画教室に通い、展覧会に出品を続けているバイタリティの秘訣を語ってもらった。

・ルポ2 人に喜んでもらうことが、元気に生きるエネルギー源
和歌山県にある津波防災教育センターの語り部ボランティアとして、地元の実業家・濱口梧陵氏の功績を語り継いでいる。定年後に、友人からの紹介で絵本の読み聞かせボランティアを始めて以来、小学校にミシンを教えに行ったり、地元の老人クラブで県道の脇に花を植えたり、ラジオ体操の先導など様々な場所で活躍している。また数年前からは趣味で着物のリメイクや家庭菜園を始め、ボランティアにも趣味にも意欲的に取り組んでいる。人の喜ぶ顔が見たくて、新しいことに挑戦したり、役を引き受けているという。

・いつまでもイキイキと過ごすための5つのヒント

・絶好のチャンス
谷口清超 (前生長の家総裁)

・ポイント解説 昨日より少しでも前進し、いつまでも進歩向上する日々を送りましょう

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いのちの環 No.83(2月号)

いのちの環 No.83(2月号) 自然と人との調和を目指す

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環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 脱都会の選択がある
交通や商品、サービスなど、あらゆる面で便利な都会の生活から、不便ではあっても、田舎暮らしを望む若い人たちが増えています。それは、「自然の豊かさと触れ合う中に本当の幸せがある」と感じているからではないでしょうか。今ここに、“脱都会”という選択があります。

ルポ1 朝日連峰の山懐で、“自然に気を使った”暮らしをする
山形市の中心部から、車で走ること約1時間。東北の山懐といった趣がある集落は、民家がぽつりぽつりと点在するだけで、あとは鬱蒼とした森、山、谷川の世界である。40歳で退職し、『自然の中で人間らしい生活がしたい』と、1年かけて移転先を探し、親子3人で引っ越して来たという。現在はサクラマスの養殖を手伝いながら自給自足の生活を送り、必要な物は近所の人との物々交換で手に入れているという家族に、都会では味わえなかった田舎暮らしの魅力について語ってもらった。

ルポ2 自然の中で、自然と触れ合い、自然を大切にして生きる
一家の住む家は、高崎線のJR熊谷駅から2・3キロほどの新興住宅地にある。しかし、近くに荒川の土手があり、家のすぐ横を元荒川が流れるという自然豊かな地だ。移転したのは9年前。当時、繁華街の中にある賃貸マンションに住み、都心の大手IT企業で働いていたが、「田舎暮らしをして土をいじったり、畑で野菜を作ったりしたい」という思いを膨らませ、ついに現在の地に新居を構えた。通勤時間は増えたが、野菜作りを通して、家族の触れ合いが増え、家庭が和やかになったと語る。

特集2 いつも感謝しよう
・私のターニングポイント 「私が愛情を注ぐと決意し、実践した時、主人は優しい父親になりました」

・感謝してニコニコと 谷口清超(前生長の家総裁)

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日時計24 No.82(1月号)

日時計24 No.82(1月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 瞑想って、すごい!
いま、多くの人が「瞑想」を生活に取り入れています。ストレスからくる疲れやマイナス感情などを手放し、「いま、ここ」にある安らぎに意識を向けるとき、こころもからだもリフレッシュされます。

・ルポ 瞑想は、本来の自分を取り戻すための時間
学生時代、「試験に合格したい」といった希望を叶(かな)えるために、生長の家独得の座禅的瞑想法である神想観を実修していた。いま、社会人となって、仕事に行き詰まったときなどに神想観をするようになり、瞑想とは「問題に振り回されない、本来の自分を取りもどすための時間」だと気づいた。

・瞑想の「ここ」がすごい!

・生長の家独得の座禅的瞑想法とは?

・瞑想によって自己の実相を意識の世界に確立せよ 谷口雅春(生長の家創始者)

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