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白鳩 No.131(2月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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白鳩 No.131(2月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価364円(船便送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:364円(船便送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
国内送本は1冊:352円<税・送料込>(No.49までは360円<税・送料込>)
年間購読:3,850円<税・送料込>となります。
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,360円(税・送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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※GDPRに参加している国(2020/04/01現在):オーストリア、ベルギー、ブルガリア、キプロス、チェコ、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイルランド、イタリア、ラトビア、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、クロアチア、英国、アイスランド、リヒテンシュタイン、ノルウェー

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内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

特集1 心を元気にする
いまだ新型コロナウイルスの感染が収まらず、不安やストレスで、心の不調を訴える人が増えています。「人間は神の子であり、健康なのが本来のすがたである」そう信じて、今日1日を生きるとき、感謝があふれ、心が元気になっていきます。

・手記 「人間・神の子」の自覚を取り戻し、引きこもりから立ち直る
50代の頃、職場の人間関係のもつれから、引きこもりになった。心身ともに苦しい日々を送ったが、「自分は神の子であり、完全円満である」という確信が立ち直る力となった。

・ポイント解説
心の向きを変え、生活を整えたとき、病が癒える

・力は必ず出る
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 子どもと一緒に環境問題を考えよう
・ルポ 家庭菜園から、子どもたちと地球環境に思いを馳せる

・神の真・善・美の御徳を讃える祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

連載エッセイ 日々わくわく
正しいことを言い続ける
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 愛はかくして天国を実現する
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
神と共に歩む
●体験手記
西日本豪雨でより深まった「現象なし」の信仰
●女性のためのQ&A1
「高校生の娘の外泊をやめさせたい」
●女性のためのQ&A2
「隣家の犬の鳴き声にイライラしています」
●出会いを聞かせて
彼との距離が縮まる中で、年の差という不安も
●匿名手記
私の見方が変わった時、学習障害の息子はたくましく人生を切り開いていった(後篇)

●むかしむかし、あったとさ
かん忍袋 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
端切れが端切れでなくなる日
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
かきとブロッコリーのオイスター炒め
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『新版 叡智の断片』

●ママナビ
反抗期と思春期の子供の接し方
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション

関連商品
本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春(OL)
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん(会社員)
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
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