鹿沼景揚編著
子どもは宝 幸福を運ぶ光の天使たち |
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本書は多くの子供を生み育てながら、子供達自身が明るく、楽しく、立派に育っていく子育てのコツを体得した人達の体験をもとに、子供が育っていく原理と親子の愛情を詳しく解説する。
【目次より】 序章 幸福な子どもがよい子です 第1章 人間は神の子、ここに幸福の原点があります 第2章 ほめよ、たたえよ、解放せよ 第3章 夫よ妻よありがとう――新しく生まれ変わる 第4章 中心帰一の愛を学ぶ 第5章 鹿沼家の人々 【編著者紹介】
鹿沼 景揚(かぬま・けいよう) 大正2年、埼玉県に生れる。東京高等師範卒業。理学博士。昭和52年4月、東京学芸大学教授退官、同大名誉教授。その間、同大学付属中学・高校の校長を兼任。また(財)新教育者連盟理事長として「生命の教育」普及に多年にわたって貢献する。昭和61年11月勲三等旭日中綬賞を受章。平成10年2月5日没。 |
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▽四六判・並製 264頁 ISBN4-531-06275-2 初版発行 1995年 日本教文社刊
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