徳久克己著
運のいい子の育て方 <上巻・育む悦び> |
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運のいい子に育てるための親の心の持ち方を、元産婦人科医・医博である著者が、生長の家の教育法を柱に、胎教、しつけ、勉強、性教育等のテーマ別にやさしく解説。 『運のいい子の育て方 下巻』へはこちら
【目次より】 第1章 生命の誕生 第2章 子供は天才をもって生まれてくる 第3章 偉大なるコトバの力 第4章 父の役割と母の役割 第5章 しつけの根本は親の生活に 第6章 親のみかたで子供は変わる 【著者紹介】
徳久 克己(とくひさ・かつみ) 明治43年、高知県に生まれる。昭和12年岡山医科大学卒業。医学博士。戦争中、満州で病院長として活躍。戦後、生長の家本部練成道場設立に尽力。その後、生長の家本部理事をはじめ、ブラジル、アメリカ、中華民国での教化活動、及び生長の家関係の様々な要職を歴任し、昭和57年生長の家本部理事長に就任。平成13年4月没。 |
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▽四六判・並製 226頁 ISBN4-531-06218-3 初版発行 1990年 日本教文社刊
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