鹿沼景揚著
「神の子」の教育 <下> |
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子供の生命に潜む無限の可能性を、よき方向に引き出すためには? 顕著な実績をあげている「生命の教育」の原理と実践法のすべてを説いた、全国の母親必携のテキスト。
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【目次より】 *十一月の学習 問題児と優秀児のみちびきかた *十二月の学習 親の願いと子の願い *一月の学習 コトバの教育 *二月の学習 日本の心の教育 *三月の学習 みんな天才となる教育 【著者紹介】
鹿沼 景揚(かぬま・けいよう) 大正2年、埼玉県に生れる。東京高等師範卒業。理学博士。昭和52年4月、東京学芸大学教授退官、同大名誉教授。その間、同大学付属中学・高校の校長を兼任。また(財)新教育者連盟理事長として「生命の教育」普及に多年にわたって貢献する。昭和61年11月勲三等旭日中綬賞を受章。平成10年2月5日没。 |
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▽四六判・並製 245頁 ISBN4-531-06074-1 初版発行 1977年 日本教文社刊
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