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生命の實相 愛蔵版 第10巻 神示を受くる迄

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生命の實相 愛蔵版 第10巻 神示を受くる迄
谷口雅春 (著)
シリーズ生命の實相
定価本体3,204円(税・送料別) 造本形式46判/上製/天金/紺色紬装/
表紙金箔押/貼函入【文字遣い:旧漢字・旧かな遣い】
ページ数438発売日1972/01/01
ISBN9784531002108日本教文社刊
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商品の説明

自らの半生を赤裸々に綴る。恋愛や人生問題など、解決へのひたむきな足どりは読者に勇気を与え、高邁な人生観を築く力となる。後半に、聖経「甘露の法雨」をはじめ生長の家の歌を収録。

*『生命の實相』のシリーズには、「愛蔵版」全20巻のほか、「頭注版」全40巻があります。両シリーズの本文の内容は同じで、愛蔵版の各巻を2分冊したものが頭注版となっております。例えば、愛蔵版第1巻は、頭注版の第1巻と第2巻、愛蔵版第2巻は、頭注版の第3巻と第4巻にあたります。また、愛蔵版には、頭注がないほか、旧漢字・旧仮名遣いになっており、頭注版は常用漢字・現代仮名遣いになっております。

商品の目次

自傳篇 神示を受くる迄
 幼少時代
 少年および青年初期
 芸術至上主義時代
 憐憫愛への転向
 工場生活時代
 転身
 関東大震災に逢ふ
 肉体及び物質の否定
聖詩篇 生長の家の歌
 聖経甘露の法雨/生きた生命/光明と暗黒/夢を描け/花園にて/光明の国/或る日の生命の国/太陽の讃歌/生長の家々/神の御手/裸身の讃へ/捨身の讃へ

著者プロフィール
谷口雅春 「生長の家」創始者。明治26年(1893)11月22日、兵庫県兵庫県八部郡烏原村(現在の神戸市兵庫区)に生まれる。旧名=正治。大正3年(1914)、早稲田大学文学部英文科中退。求道生活に入る。昭和5年(1930)3月に「人間・神の子」善一元の世界、万教帰一の啓示を受け、この真理を万人に伝えたいとの悲願の下に個人雑誌「生長の家」誌を創刊。これが生長の家のはじまりである。以後、同誌の普及と共に、教化団体「生長の家」を経て、宗教法人 「生長の家」へと発展。上記、雑誌記事をまとめた『生命の實相』は通算1,900万部を超え、今なお多くの人々に読み継がれている。このほか『真理』(全11巻)『谷口雅春著作集』(全10巻)『新選谷口雅春選集』(全20巻)『新選谷口雅春法話集』(全12巻)『法華経解釈』『人生読本』等、400冊以上の著書がある。また神示には「七つの燈臺の點燈者の神示」などがあり、霊感に導かれて綴った自由詩(のちにお経となった)「甘露の法雨」「天使の言葉」などがある。昭和60年(1985)6月17日、ご逝去(満91歳)。全著作一覧
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